蓮の花がモチーフの婚約指輪は
2025/02/13
二人を見守る婚約指輪:蓮のうてな
作品風景:蓮のうてなより見守る絆
蓮のうてなとは、蓮の台と書き、お釈迦様が座る台座を謂います。
神仏を象徴する花:蓮の花を、如実に、二重に表現した婚約指輪です。
0.28ct程度の大きさのダイヤモンドで、0.7ct~0.8ct位の大きさに見えるよう、デザインを施しております。
2つに分かれたアームは、異なる人生を歩んでいたお二人を顕し、出会い、一つの道を歩み、神仏が見守る…そんなイメージでデザインした婚約指輪です。
完成までに5年の歳月を掛けたアートデザイナーと、職人の高い技術を垣間見れる婚約指輪となっております!
こんにちは!
蓮の花をモチーフとした婚約指輪が人気な、萬時京都祇園本店です。
京都 萬時では婚約指輪一作品毎に、意味を込めてデザインしています。
その中でも、和花を題材とする婚約指輪は、男女問わずに高い人気を誇ります!
特に婚約指輪:蓮のうてな は蓮花の形を如実に再現。
完成までに5年半の歳月を費やした、萬時の代表作品でもあります!
蓮は、日本人が好きな花ランキングでも上位に入る程、人気が高く身近なお花。
また、お名前に蓮の字を使っている方が多く、漢字繋がりの選ばれ方をするお二人もいらっしゃいますよ。
蓮の季節は6月以降の初夏の頃。
そして、萬時では婚約指輪の制作に約3ヶ月の日数を頂戴します。
丁度蓮の花が咲く頃に婚約指輪を贈られたい彼氏様は、冬の今の時期にご依頼ください。
和の花をテーマにした婚約指輪が揃う 萬時
⌚営業時間:11:00~19:00
🍵定休日:木曜日
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